実際オイルってどーなのっ??
って思って調べました。
よく「肌を甘やかすのはよくない」とかって聞くと思うんですけど、
やっぱりそれは本当みたいです。
オイル等の油脂は必要もないのに(自分で充分な皮脂をだせるのに)塗るとお肌は怠けて、皮脂をださなくなるそうです。(!)
しかも、不飽和脂肪酸(オレイン酸・リノレン酸とか)を長時間肌にのせておくと肌のキメを粗くさせると資生堂が発表しておりまする。
(資生堂の研究ってほんとにすごくて、超勉強になります。)
まじでっ!!!!( ̄Д ̄;)
オリーブオイルってオレイン酸リッチなんだよね・・・
もちろんメイク落としで使ったり、後で洗い流すなら大丈夫なんだけどスキンケアの最後に使ってお肌に長い時間のせておくのはよくないみたいです。
でも〜♪逆転の発想で〜♪
皮脂が出すぎなところにあえてオイルをぬっとけば、皮脂が出にくくなるんじゃ・・
ってすんごい素人発想なんだけど、今日から夜だけ小鼻にオイルぬって寝ようと思ってます。
小鼻の皮脂がやる気を失ってくれますように・・・(祈)
で。帰ったら頼んでいたクレンジングオイルが届いていましたー↓

これは化粧品中身の真相―本当のこと知っていますかの著者の角谷さんがつくったスキンケアブランド「瑠璃香」のもの。
「物質は同じものに溶けやすい」
という作用を利用したクレンジングオイルはふき取り式。
成分はこちら↓
オリーブ油、アプリリルメチコン、カプリリルグリコール、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、レモン油、レモン果皮油
オイルにシリコンを分散させているので、メイクアップ品に含まれるオイル成分はもとより、シリコンもしっかり落としてくれる優れものです。
お使いのメイクアップ品の全成分上位3個までに「○○メチコン」とかシリコン系成分の名前があったら、シリコンも落ちるクレンジングを使いませう〜☆
(一般にウォータープルーフとかの落ちにくいものにはシリコンが多く入ってるよ)
乾いた顔にこれをのばし、ティッシュでふき取るんだよ〜
水で洗い流すタイプのオイルクレンジングはオイルを乳化させる界面活性剤が入っているので、それが皮膚のバリアを奪ってしまうの。
だからより安全な「ふき取りタイプ」にこだわったそうです♪
しかもメインとなる「オリーブオイル」は美容液に使えるぐらいの高いグレード。
だから透明なんだよね〜
柑橘系の香りがついてるからすっごく癒されそうで超楽しみです!
あと、余計なものが入ってないのもポイント高い!
結構クレンジングに「○○エキス」とか入れてるものってあるけど、
肌に残るものじゃないから全く意味ないんですよね。
肌に負担をかけずにメイクを落とすなら迷わず「ふき取り」ですよっ!
ちょっとめんどくさいけど、ふき取りクレンジングで美肌をゲット!!
缶詰になってクルマのお勉強&試乗をします〜
ところで。女子にしてはめずらしくクルマの営業をしている私ですが、
毎月いろーんなクルマ雑誌に目を通さねばいけないのね。(ほんとは)
そんなクルマ雑誌審美眼を持つ私の一押し雑誌はこれ!↓
![AUTO CAR JAPAN (オートカージャパン) 2007年 07月号 [雑誌]](http://ec1.images-amazon.com/images/I/316itOlt6AL.jpg)
オートカーだよ〜♪
オートカーはもともとイギリスの雑誌で、世界最古のクルマ雑誌と言われております。
なにがおもしろいってその辛口ぶり!
記事のほとんどがイギリス本国の「オートカー」の翻訳だから全ての評価が超ばっさり!!
日本のように欠点もオブラートにつつんで長所のように・・・なんて奥ゆかしいことはしません。
でもそれがおもしろいのです!!!
特に同じ価格対とか同じコンセプトのクルマを対決させる記事が最高におもろい。そしてタメになると思う。
新車のスクープなんか、メーカーの一営業マンより全然早いよ。
こういう切り口のコスメ本とかできたらおもしろいのに〜っていつも思います。
それではいってきま〜す!
すごくいいんだろうとふんでいた「アグロナチュラ ビオリーブス」がイマイチで・・・・
アグロナチュラって「アントスコスメシ社」と「ビオリーブス社」のがあって、「アントスコスメシ社」は石鹸タイプでビオリーブスはサボン草の「サポニン」という界面活性剤を使っているタイプ。
石鹸タイプで髪がごわごわになるのは耐えられない〜!と思ってビオリーブスに。
でも、やっぱりごわつく。
髪の毛がばっさばさになって耐えられません!!

だって私の毛ってただでさえ剛毛でさ・・・
もうこのシャンプーだとほうきみたいになるんだもん・・ぐすん

今までアミノ酸系界面活性剤入りのいわゆる「ベタイン系」のを使っていたのですが、かつての私は「合成界面活性剤は全部よくなーい!」と思い込んでいたので、アグロナチュラを買ってみたのですが・・
ビオリーブスのコンディショナーしてもこのぎしぎし感はぬぐえず。
で。家を掃除してたらアメリカ行ったときに買った「mop

「mop」ってModern Organic Productsって意味なんだ・・・
初めて知ったよ・・・
コンディショナーは変な匂いがしたので捨てました・・・
シャンプーは結構いい感じだったので使い続けることにしました☆
ふぅ〜とりあえず一件落着だけど、次のシャンプーどうしようかな。
シャンプー難民に愛の手を!!!
【余談】そういえば、アグロナチュラのシャンプーって防腐剤使ってないから、「何で防腐してるんですか?」って聞いてみたら、店頭では誰ひとりわからなかったみたいで、後日お電話いただけることに。
その後2週間後くらいに「ヨーロッパアカマツエッセンスエキスです」というお返事が。(忘れかけてたよ・・笑)
そして、「あの・・表示成分に間違いがありまして『ラウレス硫酸Mg』を『ラウリル硫酸Mg』と表記してしまっているんです」ですって・・・
「ラウリル」と「ラウレス」ってだいぶ違いますよ・・・
いわいる「石油系合成界面活性剤だっ!」って忌み嫌われていたのが「ラウリル〜」で刺激や脱脂力が強いのですが、それにPOEをつけて分子を長くしたもの(お肌にマイルド)が「ラウレス〜」です。
でもサイトを見ると「ラウリス」って混ざっちゃってるよ・・・
おーい!しっかり〜!
どちらにせよ、ちょっとアグロナチュラはパスです。
歯磨きも好きじゃなかったし、相性が悪いのかな。
ざんねーん!

乳酸菌生成エキス(豆乳発酵液)が配合されてて、お肌の善玉菌を活性化してくれるんだよ〜
全成分はこちら↓
水(ブライオゾーア抽出水を含む。抗菌水・ミネラル含有・遠赤外線、マイナスイオン効果)・BG・豆乳発酵液・海塩・アロエベラエキス-1・ダイズエキス・アルニカエキス・オトギリソウエキス・カミツレエキス・シナノキエキス・スギナエキス・セージエキス・セイヨウノコギリソウエキス・ゼニアオイエキス・トウキンセンカエキス・ヒアルロン酸Na
フェノキシエタノール
※フェノキシエタノールは植物エキスをアルコール抽出する際に用います。検出不可能なほど極微量ですが表示義務があるため表記しております。
あれ?フェノキシエタノールが防腐剤と思われますが、エキスの抽出に使われている量のみ??
これで防腐できるのか謎ですが・・・・
この化粧水の保湿剤は「BG」メインですね♪
だからさっぱり系。
まぁ保湿剤の「BG」にも防腐効果はあるんだけどね・・・30%とかかなり多く入れないと難しいんですよね〜
保湿剤の代表は「グリセリン」と「BG」があります。
一般に「グリセリン」が多いとしっとり系で「BG」が多いとさっぱり系です。
私は全体的には乾燥気味でTゾーンだけオイリーな典型的な混合肌ですが、「グリセリン」が多い化粧水がすきです。
しかもこの化粧水植物エキスが多いですね〜
もちろん植物の力ってすごいと思うんですが、個人的には植物エキスだけじゃまるで潤わないのですよね。
それもそのはず、だいたいの水溶性エキスはお肌に浸透しませんからね。(全部じゃないですよ)
ヘチマ水ときゅうりエキスがあれば充分です。私的に。
(きゅうりエキスってなんだか好きなのです
)じゃあなんで買ったかって・・・・まぁ勉強のために(笑)
つけてみると案の定私には かなりさっぱり!!
3回重ねつけすることで肌が見違えるほど変わります。
と書いてありましたが、まぁ肌が変わる以前にこれだけじゃ潤わないのでねぇ・・・残念です。
おそらくこちらはわりとオイリーなお肌にむいてるのではないでしょうか???
お顔には潤いを感じられなかった私ですが、体がむずがゆかったのでそこにつけてみたら、ピタっとかゆみが治まりました。
不思議っ!!
なのでボディローションとして使うつもりです〜♪
BGの防腐効果についてはこちらの「BGの防腐効果について」を参考にしてみてね☆
なんだかんだ目について手にとってしまう・・
またまたまんまとやられましたわ↓

今度は「ベルバラ」ですよっ!
「ロング」と「ボリューム」あるんだけど私は「ボリューム」をチョイス♪
第一のポイントは お湯で落ちること!
でもお湯で落ちるタイプはフィルムなのでカール力はないのが常・・・・
このパケには「カール力もある」的なことが書いてあったのでちょっと期待してみたけど
やっぱこれだけじゃカールしないよ

キャンメイクのクイックラッシュカーラーを下地として使ってしっかりカール固定させてからじゃないとダメだわ〜
あと、個人的にローズの香りもダメだ・・・
世の中の女子にしてはめずらしくローズ臭嫌い。(臭って言うなって感じ?)
なんだかふとした時にローズが香るのが落ち着かない(笑)
柑橘系なら大歓迎なんだけどな・・・
液はツヤがあって、ゆるい感じ。デジャブに近いかな。
ボリュームタイプだけど、どちらかというと長さが出る気がする・・
気のせいかな??(笑)
ちなみに次はブルジョアのお湯で落ちるスーパーボリューミーなやつ狙ってます☆
やっぱマスカラジプシーはやめられないっ!

「化粧品中身の真相―本当のこと知っていますか」です♪
先日ご紹介した私が最近学ばせて頂いているサイト(こちら)の情報が一冊にまとまった本です☆
表紙には「化粧品をこよなく愛する著者が誤った情報や偏見を正す」とあります。
著者の角谷さんは化粧品メーカーにて10年間処方開発をされた後独立したまさに化粧品の現場と本質を知る人物。
この本を読むと今までむやみやたらに「合成界面活性剤が危ない!」とか「天然至上主義」を信じてきたことがガラガラを音を立てて崩れ落ちます。
どうやら私は化粧品の宣伝に踊らされ、本質を理解していなかったようです。
考えてみたら「石鹸」も天然界にいきなり石鹸があるわけではなく、これも合成物。広い意味では合成界面活性剤なんですよね(苦笑)
あと、「石油からつくられた合成界面活性剤は〜」なんていわれますが、そもそも石油も天然の産物なんですよね〜
この本では「石油系」だなんだとかそういったお話ではなく、分子レベルでお肌に対してどうかということを教えてくれます。
俗に言う「石油系合成界面活性剤」と言われているものでも分子を大きくして肌に深く浸透しないよう工夫されているものもあるということが理解できます。
私が「ビニールだ!」と忌み嫌っていたゲル化粧品のほとんどに入っている「カルボマー」でさえ、非常に安全な成分のようです。
(でも、私はカルボマー入り化粧品を使うとなぜかお肌の調子がよくないのであまり好きではありませんが・・・)
本を読んでいると「○○は危険!」といわれるものは現在ほとんど使われていないOR精製度が上がってもはや刺激物ではなくなっているのですね〜
いや〜読めば読むほど目からウロコですよっ!
パラベンや他の防腐剤のこと、ミネラルオイルのこと、ヒアルロン酸やビタミンCのこと、他にもためになるお話がいっぱいです!!!
正しい化粧品知識のために是非独りでも多くの方に読んでいただきたいですね☆

グリコール酸(AHA)をベースにし、サリチル酸(BHA)をプラス。 pH3.8、グリコール酸濃度13%という挑戦的な処方のふきとり専用化粧水です。頑固な角栓や皮脂汚れをクルッと押し出し、毛穴のザラツキをすっきりからめとります。
表皮は約28日で生まれ変わるのは皆さんご存知ですよね?
(環境やストレス・年齢によっても変わりますが・・・)
今までは角質は死んだ細胞なので「どんどん取り去るべき!」とするケア方法が多かったのですが、現在では「立派な角質層を育てること」が美肌の条件と言われています。
なぜなら「角質層」はお肌の大事なバリアだからです☆
そんな理由からAHAなどのピーリング系コスメは正直食わず嫌いでした。
ピーリングはやりすぎるとほんっとに角質層が薄くなって、バリア機能がどんどん失われていきますので注意!
じゃあなんで買ったかといいますと・・・
小鼻の黒ずみが気になるから!!(p´Д`q)
小鼻はほんとに脂も多いし、ざらつきやすいのが悩み・・・
で、手軽にケアできるものないかしら・・と探しておりまして。
それにしてもコレ。PH3.8ってすさまじい酸性ですね(笑)
健康な肌は弱酸性でPH4.5〜6.5ってことをふまえると相当すごい数値(笑)
基本的に毛穴はアルカリ性で緩み、酸性で引き締まります。
ってことはこんな超酸性だと、毛穴は相当引き締まるはず。
「角栓を絡めとります」ってあるけど・・・とれんのかーい??
個人的には角栓とかの皮脂汚れはオレイン酸が多いオリーブオイルなんかでなじませて溶かし出す方法がいいような気がします。
まぁいいや。
とにかく、AHAとサリチル酸の効果でざらつきは劇的になくなるからとっても気持ちいい!!!!!
でもこれ、間違っても小鼻以外には使えんわ・・・怖い。
あと、週一回かな。使っても。くせになっちゃうと角質層を取りすぎてしまいそう。
皮脂対策にはビタミンCのが安全でいいかもね〜
でもね。
基本的にお肌って、水溶性のものを弾きやすいのよ
もちろん全てではないんですけどね。
御肌に吸収されずに肌上に残っていたお水が蒸発するときに周りの水分も引き連れて蒸発してしまうので、ますます乾燥する・・という現象もあるので、エキスも選ばなくてはいけませんね。
ちなみに私は目元・口元は乾燥・Tゾーンはオイリーの典型的混合肌ですが、化粧水を選ぶ時はグリセリンが多いものを選ぶようにしてます。
グリセリンは角質層下まで浸透し、水分を抱え込むので効果的☆
商品裏に書いてある全成分表で水の次に「グリセリン」がついているものはかなりしっとりするはず♪
グリセリン+ヒアルロン酸Naだったらさらにグッド!
ヒアルロン酸Naは逆に単体だとほとんど威力を発揮せず、グリセリンと一緒に使うことではじめて保湿性を発揮します☆
ヒアルロン酸Na自体は肌に浸透しませんが、お肌の上で吸湿性を発揮してくれるんですよ〜
+水添レシチンが入ってると最強!
グリセリン+水添レシチンでさらに保湿力がアップします。
水添レシチンは角質層に入り込み、水分を抱え込みます。
水添レシチンは「合成界面活性剤だ」といっている人もいますが、
私はそうは思いません。
レシチン自体がそもそも体内にある物質で、バリアを壊すものではないと理解しています。
天然レシチンがとても劣化しやすいので水素を添加し劣化を防いでいるのが「水添レシチン」です。
レシチン自体が水とも脂ともなじみやすい性質があるので、天然の乳化剤としても使われていますが、乳化力はとっても弱いです。
これとおんなじ原理なのがスクワラン。
不安定で劣化しやすいスクワレンに水素を添加し安定させたのがスクワランです。
天然にこだわるあまり、酸化しやすいものそのまま肌につける方がリスクだと思うのは私だけでしょうか・・・?
(※天然モノを否定しているわけではありません)
そもそも、グリセリンを水で薄めて好きな植物エキスを入れれば化粧水は誰でも簡単につくる事ができます。
材料は薬局やハンズとかで売ってるしね(笑)
ですが、水添レシチン入れたり・・とか保湿性を高める工夫をしていることが「化粧水を買う」意味ではないかと思います。

やっぱり、ゆるいジェル状でのびもいいコレ大好き!!
今年もお世話になりますっ!!
&
今私がはまってるものをちろっとご紹介します。
まずはジャム↓

パッションフルーツ&アンズでございます。パッションフルーツ大好き!
超おいしいよん

わたくし、ご飯派なのでパンはあまり食べないのですが、このジャムがあまりにおいしくてパン食が続いてるのよ。
そして音楽。大好きなne-yoプロデュースのこの人↓

マリオ・ヴァスケスでございます!
職場のne-yo好きちゃんから教えてもらったの♪
超いいよ〜!
ne-yoも新しいアルバムだしたよね
↓
こちらもめちゃめちゃいい!!!
以上ハマリーなもの達でした〜♪
コカコーラの本社に潜入!↓

ドリンクコーナー発見!↓社員さんは自由に飲めるのかしら!?
そーーっと手を伸ばしたいのを我慢しつつ・・会場に。(笑)

実は毎日「ワールドビジネスサテライト」を欠かさずチェックしてる私はパティシオーレの発売を知っておりました。
近頃この「チルドコーヒー業界」は驚異的な伸びを見せているらしく、代表的な森永のマウントレーニャをはじめとし、サントリーがスターバックスブランドで参入し、伊藤園がタリーズブランドで参入し・・って各メーカーチルドコーヒー乱れ咲き!って感じですね♪
そしてこの度コカコーラが満を持して乗り込むのがコーヒーとスウィーツを組み合わせた全く新しいデザートコーヒー
「PATISSIOLLE(パティシオーレ)」
なのです
パティシオーレのこだわりは・・・
「デザート」の部分を強力バックアップしてくれるパティシエ和泉光一さんとのコラボしたこと!↓

このお方ってばものすごい世界的に活躍してらして。
2005年:World Chocolate Masters 2005(in France)
日本代表 総合3位
アシェットデセール部門 優勝
2006年:World Pastry Team Championship(in US)
日本代表キャプテン 準優勝
Chocolate ピエス部門 優勝
ってとにかくすごい 世界チャンピオン なんですって♪
チョコレートに明るいので、とにかく「ショコラカフェ」のココアの質、香りを重視したとおっしゃってたわ!
早速ショコラカフェを頂く・・・

うっまーーーーい!!!!ღღღ(♡´∀`)
なんていうの、ココアがすごく香り高いんだけど、甘ったるさなんかは全然なくて・・
オ
ト
ナ のカフェだわよっ!しかも。このおいしさをながーく保つためににゃんとアルミ容器を採用してるのよっ!↓

すんごいこだわりっ!
なんかね。チルドコーヒーでよく使われるプラスチックの容器だとだんだん空気が入っていって鮮度が失われるんだって・・
アルミだと、空気もシャットアウトできるからおいしさ長持ちなんだって〜
クルマだって高級車はみんなアルミボディよ〜
車体が軽くなって、速いのよ。
そう。あのフェラーリもロールスロイスもアルミボディなのよっ!
すごいわね・・・コカコーラ。容器まで開発してしまうなんて。
チルドコーヒー界のロールスロイスや〜!(彦麻呂風にヨロ♪)
発売は5月29日!東京都内のセブンイレブンで先行発売だよん

今回試飲させていただいたのは「ショコラカフェ」だったけど、農園指定のコーヒー豆と生乳100%でつくった「カフェオーレ」も併せて発売だよ

発売日が楽しみ〜

あのすっぱさといい、夏になると特にがぶ飲みです。
このたび、サイバーバズさんで「アセロラ早摘みC」を頂きました〜!

説明文を読んでみると・・・
アセロラドリンク発売21年目にあたる今年、これまでの赤いアセロラに加え、新たに緑のアセロラ「アセロラ早摘みC」を発売いたします。
ってアセロラドリンクって21年も歴史があったんだ・・・
すごいね・・(✪ฺД✪ฺ)
これ。早摘みだけあって緑色なんです〜↓

飲んでみると、普通の赤い方よりもちょっと酸味が強いけど味はほとんど変わりません!スッキリしてます♪
私はだんぜん緑派。(*・ิ∀・ิ)
実はこれ、従来の赤いアセロラ果実に比べてビタミンC含有量が高いことが特長で、
赤いアセロラ ビタミンCが100gあたり1,700mg(レモンの約34倍)
緑のアセロラ 100gあたり最大で約2,500mg(レモンの約50倍)ニチレイ調べ
らしい!
ビタミンCって体に溜めて置けないし、ちょっとしたストレスでもすぐに壊れちゃうからこういうドリンクで補うのって大事だよな〜
私はサプリメントとか苦手で、ついつい飲むの忘れちゃうんですよね・・
だからすんごく重宝してますわ。
私は氷入れてギンギンに冷やして飲むのが好き!!!
お風呂上りには最高よっ!!!
是非皆さんも試してみてね〜☆

この2冊↑は著者のセンセ同じ。
とても同じ人が書いたとは思えないほど「菌子ちゃん」の方はポップな感じ。読みやすいよ〜
皮膚にはたくさんの菌がいるのですが、腸の中のように「善玉菌」と「悪玉菌」がいるのです。
代表的な善玉菌は「表皮ブドウ菌」と「アクネ菌」で、皮脂や汗を食べて脂肪酸をだし、皮膚を弱酸性に保つのを助けています。
(「助けています」と書いたのは以前までは常在菌が弱酸性環境を作っていたとされていましたが、最近では弱酸性環境を作っているのは皮膚常在菌の働きだけではないことがわかってきているからです。「

」より)
代表的な悪玉菌は「
黄色ブドウ菌
」です。一般に健康なお肌はPH4.5〜6.5の「弱酸性」で、外からの病原菌や雑菌をブロックしてくれるのです。
お肌が乾燥などでアルカリ性に傾くと、黄色ブドウ菌が繁殖しやすくなり、バリア機能が弱り肌アレを引き起こします。
一般にアトピー肌は黄色ブドウ菌がすごく多いといわれています。
アクネ菌はにきびの元として知られていますが、正常な働きをしてるうちはとってもお肌にいいのです。
(にきび肌の人はなるべく肉食を避けて、お肌を清潔に保ってね♪)
皮膚常在菌のバランスを整えるには
☆洗いすぎない(ごしごしはダメ!)
悪玉菌を退治するためにも洗浄・お肌を清潔にすることはもちろん大切ですが、ナイロンタオルでごしごし!はお肌にとってダメージ・・
手で優しく洗いましょう♪
☆必要以上の長風呂は避ける
お風呂に入ると善玉菌も流れて行っちゃうんです

でも、お風呂ってリラックスできるし気持ちいいですよね〜
私はとりあえず朝・晩湯船に浸かるのをやめ、朝だけにしました。
(晩は早く寝たいのでシャワーで(笑))
☆適度に汗をかく!
汗は善玉菌のエサになりますので、適度にかくとお肌つやつやです♪
☆お風呂・洗顔後は弱酸性化粧水で肌のPHを整える!
善玉菌が活動しやすいように弱酸性の環境をつくりましょう♪
私が今作っている化粧水は善玉菌の居心地をよくし、悪玉菌は好まない環境を作るものです。もちろんそれだけじゃないですよ!
肌のバリア力を総合的にアップさせる成分を配合するつもりです!
どうぞお楽しみに♪
もともと唇が赤いので、色をのせるよりも、透明グロスでツヤを出した方がなんだかしっくりくるのです。
ってゆうか色つきだと「人喰ってきた」みたいになっちゃうの・・・(苦笑)
今回買ったのはテスティモ クリスタリッシュグロス

肝心の成分はこちら↓
水添ポリイソブテン(合成ポリマー■)・ヒドロキシステアリン酸オクチル(たぶん油剤?)・ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)(油剤)・イソノナン酸イソトリデシル(油剤)・テトライソステアリン酸ベンタエリスリチル(油剤)・ダイマージリノール(フィトステリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)(油剤)・トコフェロール
水添ポリイソブテンはグロスによく使われる基材ですね!
俗に言う天然モノだけのリップケア類はゆるすぎ&すぐにカサカサするので、このくらいは我慢我慢。
&
マジョリカマジョルカの限定ブルーのアイライナーもゲット!↓

超あざやかなブルーでなんだかウキウキしますっ!
&
UVカット手袋買いました。クルマを運転する仕事なので・・・

UVカット効果は白よりも黒の方が高いのは有名な話♪
黒は熱を吸収するので熱いですが・・我慢我慢・・(笑)
仕事では日傘なんかさしてられないのでせめて手袋だけでも・・と思って。
手袋して運転ってちょっと運転手さんみたいだけど・・・(笑)
以上本日のお買い物でしたー!
今年は2回もいっちゃいました(笑)
でも今年はちゃんと「ビジネス目的」よ!
化粧品の容器とか、OEM会社さんを中心に回りましたわ。
今年はお買い物少なめですが、続きからどーぞ!
メキシコの貧しい家庭で育った、サッカー少年サンティアゴがアメリカの不法移民という立場からイングランドのプレミアリーグを経て、銀河系軍団レアルマドリードに入団し活躍するというサクセスストーリー3部作っ!!!
一作目はサンティアゴが、やっと思いでイングランドのプレミアリーグ「ニューカッスル」に入団し、チャンピオンズリーグ出場の要の試合という晴れ舞台を踏むまでの試練と葛藤を描いてます☆
にゃんとベッカムとかジダンとかもでてるっ♪1ではちょろっとだけど・・・
サクセスストーリーとわかっていたので、「そう簡単には泣かないぞ〜(嫌な奴)」って思ってたんですが
普通に泣いた。(笑)
最後のゴールの瞬間超感動したー!!!
鳥肌総立!涙腺氾濫!!←漢文みたいー♪
はやく「GOAL!2」が見たい!!!
2ではレアルマドリードに移籍し、さらなる試練を乗り越えるサンティアゴが描かれてるんだって〜
ベッカムとかラウールとかももっとでてくるらしい!↓

公開は5月下旬予定だそうです。(公式HPはこちら♪)
ちなみに「GOAL!」見てないわ〜見たいわ〜という方、5月20日(日)にテレビ朝日で放映されるらしーよっ!
みんなも一緒に「GOAL!」デビューしませう〜!!!
みんなが休みの時に働いて、みんなが働いてるときに休む方が性に合ってるみたいです。
明日は思いっきり代休で「Beauty world」に行ってくるんですけど(笑)
楽しみっ♪
ところで。日焼け止め、まだ迷ってます。
いろいろ探してて、なんだかめちゃめちゃ成分にこだわってるオードヴィーブ

これで600円です〜
さーて成分みてみましょうか。
精製水・ホホバオイル・タルク・ステアリン酸・シアバター・酸化チタン・酸化亜鉛・酸化ジルコニウム・アロエベラエキス・セリサイト・大豆レシチン・海洋性コラーゲン・サクラエキス・ユズセラミド・ニームエキス・BG・ユビキノン(CoエンザイムQ10)・トコフェロール(ビタミンE)・グレープフルーツエキス・ローズオットー・ジャスミン(精油)
ひとまず、成分はこだわってるので安全な感じ。
でも〜、ユビキノン(コエンザイムQ10)は油系のものだから、精製水のものに混ぜ込むには界面活性剤が必要。
おそらく「大豆レシチン」が界面活性剤と思いますが、これ「水添レシチン」じゃないのかなー?
水添レシチンじゃないと劣化しやすいので心配・・・
見る限り、「レシチン」しか乳化剤がないので使う前によく振らないといけません。
なんだかよく振っても混ざってない感があるんですが・・
まぁしょうがないか(笑)
ニームって聞きなれないと思いますが、私にとっては結構馴染み深い。
ニームは植物の名前ですが、前の職場でインドからマンゴーの缶詰を輸入してたときに現地のサプライヤーが農薬の代わりに「ニームオイル」を使ってたのです!
虫よけになるらしい。でも「農薬」ではありません。
抗菌作用みないな感じで使ってるんでしょうね。
使い心地はまぁまぁです。
のびもいいし、においもないし結構好きなのですが、なんとなーくひと夏を共にしたいって感じじゃないんですよね(笑)
なんでだろ?うーん。そうこうしてるうちに紫外線が多い季節が過ぎ去っていきそうです・・・(笑)
そうそう!私が最近勉強させていただいているサイトをご紹介します!
http://www.cosme-rurica.com/wind41a.html
化粧品の処方をされてる方のサイトです。
自分が知らなかったことがいっぱい・・・・
全部しっかり読むのは結構大変ですが、すごくタメになるお話が多いです!
いろんな理論が溢れてる化粧品業界ですが、どの情報を選択し、信じるかはその人次第!
なるべく偏った考え方をやめて、美の種を殺さないようにしたいものですね♪
同じくお湯で落ちるグランサンボンのマスカラ買ってみました↓

下マツゲに塗ってみると・・・
ザ・マスカラに比べて液が若干緩めで艶もある!!!
いーじゃん(✪ฺܫ✪ฺ)♦♫
でもね。上まつげについてはさ〜
最近は前にも紹介したキャンメイクのクイックラッシュカーラーを下地にして、カール固定させてからマスカラ塗るのね。
そうするとせっかくの艶が半減!!(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)
残念ざます。
全体的の感想はこんな感じ↓
ボリューム カルディナーレ>グランサンボン
長さ カルディナーレ>グランサンボン
液の艶 カルディナーレ<グランサンボン
カルディナーレの全体的な機能はすごく満足で、ブログにアップした時は最高だったんだけど、使っていくうちに夕方とかにカスがぽろぽろおちてくるようになっちゃって・・・
かなりのマイナス点だよね〜まぁ劣化してくるししょうがないんだけど。
今のところ、グランサンボンは大丈夫。液がゆるいしカスがでてこないことを祈る!
まぁボリュームとかは何度か重ねれば出るわけで・・・我慢我慢。(笑)

「ナチュラピュリファイ」でございます〜
これまた1ヶ月前ぐらいに買ったんだけど、ずっと放置しておりました(笑)
合成界面活性剤・合成ポリマー・シリコン・パラベン等の合成保存料を全く使わない基礎化粧品とメイクアップ品です。
とにかく天然の成分にこだわっています。
一般に化粧品は天然だから安全!合成だから危険!というわけではありません。
天然の成分にも刺激になるものもあるし、合成でも安全なものは安全です。
天然の成分は特徴として「非常に腐りやすい」ので、注意が必要です。
また、合成成分は基本的に「純度100%」ですから、劣化したり変質することはありません。現に医薬品では合成品を好みます。
脱線してしまいました。
ナチュラピュリファイの成分をみてみると、基礎化粧品の界面活性剤は「石鹸」を使用!!!
ベースクリームなどの明らかに水と油まぜてるだろー!みたいな商品も石鹸で乳化させています。すごい・・・!
でもここでちょっと疑問・・・
石鹸ってアルカリ性じゃなかったっけ??
健康な肌は弱酸性のPH4.5〜6.5です♪
ところが石鹸で乳化しているということは、アルカリに傾いてしまうということ??と思ってちょっと疑問。
実際に使ってみたのですが・・
メイク落としの「ナチュラルクレンジング」はオレンジオイルが入っているので、とってもいい香り〜!
メイクはしっかり落ちてますが、洗い上がりがとってもぬるぬる。
アルカリ性の石鹸素地ってつっぱるんですが、これはしっとりっていうかぬるぬる(笑)
だからその後に→マジックソープで洗わなくちゃ結構気持ち悪い。
でも合成界面活性剤を使ってないのはほんとにエライ!
洗顔の「ソフトフォームウォッシュ」は泡で出てくるタイプ!とっても便利〜!
泡はわりとゆるい感じ♪
でも、泡の濃さとか密度と洗浄力は関係ないから別によし。
これもオレンジオイルが入ってるからとってもリラックス〜
私は柑橘系の香りが好きなんです!
続いては化粧水ではなく、「ディープモイスチャーオイル」!
これは馬油です。『池田さんの石鹸』 送料無料お試しセットの臭さでアンチ馬油になってましたが、これは無臭です(笑)
その後に、化粧水→美容液と続けます。
まるでアルビオンのような乳液先行ならぬオイル先行!
馬油は人間の皮脂成分に最も近い組成を持つ天然オイルで、浸透力に優れているので化粧水や美容液の前に使うことによって成分を寄りお肌に浸透しやすくしてくれる
という理由ですって♪
確かに先に化粧水と美容液つけても全く潤わないもん。
これはオイル先行じゃないとね。
8個あるアイテムのうち、6個は使ったんだけどあとはまだ使ってません!
使ってないのは「モイスチャーベースクリーム」と「マヌカハニーパック」














